![]()
プランダス株式会社は、映画・テレビ番組といった映像コンテンツを通しての文化貢献
を理念に事業を展開しております。
日本国内及び海外の多様なコンテンツを取扱いしておりますが、一つのコンテンツを
製作する際に込められた製作者の想いを継承しつつ、お客様のニーズに合わせた
事業展開ができるよう社員一同日々努力しております。
皆様のご支援よろしくお願い申し上げます。

P:我々は楽しみ・喜びを人々に伝えられる行動をします。
L:我々は第一に者になることを恐れず何事にも行動します。
A:我々は支持者を得るために責任ある行動をします。
N:我々は常にお客様にとって近い存在であり続けられるよう行動します。
D:我々は常に決断力を持って行動します。
A:我々は目標を成し遂げるための労を惜しまず行動します。
S:我々はお客様の特別な存在でいられるよう努力を惜しまず行動します。
News
2012.1.17 「一枚のハガキ」
日本アカデミー賞 優秀監督賞受賞
2012.1.16 「一枚のハガキ」
キネマ旬報2011年度ベスト10
日本映画部門第1位獲得
2011.12.21 「一枚のハガキ」
第36回報知映画賞特別賞受賞
2011.8.6 映画「一枚のハガキ」公開

第23回東京国際映画祭審査員特別賞受賞作品
撮影当時98歳という日本最高齢の新藤兼人監督が、自らの実体験をもとに引退作として製作した戦争ドラマ。出演に豊川悦司、柄本明、大竹しのぶ、大杉漣らベテラン俳優が顔をそろえる。戦争末期に召集された中年兵士の啓太は、1人の兵士から「自分は戦死するだろうから生き残ったらハガキは読んだと妻を訪ねてくれ」と一枚のハガキを託される。終戦後、啓太はわずかな生き残り兵士となり故郷に戻るが、妻は父と出奔し、村で彼を待つ者は誰もいなかった。ハガキを書いた友子を訪ねると、彼女は家族を亡くし、貧しい農家でひとり懸命に生きていた。
「一枚のハガキ」公式サイト
<監督/脚本/原作>
新藤兼人
<キャスト>
豊川悦司 大竹しのぶ 六平直政 大杉 漣 柄本 明 倍賞美津子
予告編
c)2011「一枚のハガキ」近代映画協会/渡辺商事/プランダス

